2010年6月8日。
本日で3年が経過しました。リーマンショックから始まった世界的大不況を乗り越えたフリープラスチームは、一段とたくましくなりました。 後発ながらもSEO市場に参入しましたが、大阪を中心に、東京・名古屋・福岡・北海道と、お取引先も増えております。 すべての関係者様に対して、感謝の気持ちでいっぱいです。
”人類を代表する企業を創る”という企業理念は、3期目で、”世界中にフリープラスファンを創る”という表現に変わりました。 メンバーや、フリープラスを知る皆様に、私たちの理念をわかりやすく伝えたいと考えたからです。 会社を通じて、事業を通じて、メンバーを通じて、多くの方にフリープラスファンになっていただくという本質に変わりはございません。
リーマンショックをきっかけに、世界は新たな市場開拓に本腰を入れ始めました。 太陽光発電や電気自動車などは、過去から必要だと言われつつ、発展が遅れていました。 しかし、不況により新たな市場を開拓する必要性があり、市場はエコ関連へと大きく動き始めました。 地球ありきではなく、市場ありきというのが寂しいですが、良い方向に進んでいると感じております。
設立から4年目。 リスク取らずして、成長なし。 成長が無くなれば、衰退が始まる。
今年は、例年以上に大きく動いていこうと考えております。 それでは今年も何卒よろしくお願いいたします。
2010年6月8日
人生はいつだって最高です。
須田健太郎
本日で3年が経過しました。リーマンショックから始まった世界的大不況を乗り越えたフリープラスチームは、一段とたくましくなりました。 後発ながらもSEO市場に参入しましたが、大阪を中心に、東京・名古屋・福岡・北海道と、お取引先も増えております。 すべての関係者様に対して、感謝の気持ちでいっぱいです。
”人類を代表する企業を創る”という企業理念は、3期目で、”世界中にフリープラスファンを創る”という表現に変わりました。 メンバーや、フリープラスを知る皆様に、私たちの理念をわかりやすく伝えたいと考えたからです。 会社を通じて、事業を通じて、メンバーを通じて、多くの方にフリープラスファンになっていただくという本質に変わりはございません。
リーマンショックをきっかけに、世界は新たな市場開拓に本腰を入れ始めました。 太陽光発電や電気自動車などは、過去から必要だと言われつつ、発展が遅れていました。 しかし、不況により新たな市場を開拓する必要性があり、市場はエコ関連へと大きく動き始めました。 地球ありきではなく、市場ありきというのが寂しいですが、良い方向に進んでいると感じております。
設立から4年目。 リスク取らずして、成長なし。 成長が無くなれば、衰退が始まる。
今年は、例年以上に大きく動いていこうと考えております。 それでは今年も何卒よろしくお願いいたします。
2010年6月8日
人生はいつだって最高です。
須田健太郎
株式会社フリープラスは設立して2年が経過し、2009年4月より3期目を迎えております。
相変わらずですが、2年目も激動の年となりました。 2008年4月に、愛のある経営へと大幅な改革。オフィスの移転、初の新卒採用開始、AKIZUMIブランドのデビュー、世界同時不況による事業転換。 全てが刺激的で、この1年で私も大きく成長しました。またメンバーの成長も目覚ましいです。
様々なことを経験していく中で、私の考え方は、事業家というよりも思想家に近いものになっているように感じます。 人間の持つ欲求や生きている意味。地球環境問題から考える、もっとマクロなビジネスの展開。もちろん、足元を見据えることを忘れているわけではありません。 しかし、1930年代頃から人類が化石燃料に魂を売ってから約80年。人類としてではなく、地球から考えた場合、良い方向に進んでいるとは思えません。限りある資源や自然は、必ず枯渇します。経済発展、人間の発展は、自然を破壊します。
この今の状態は、永遠ではないのです。 例えば明日からパソコンが無くなったら。インターネットが接続できなくなったら。いったいどうやってお金を稼ぐのでしょうか。 押さえておくべきところは、人間の根本的なニーズなのではないかなと思っております。もちろんそれが何なのかは、現在わかっておりません。ただ、私は本気で人類を代表する企業を目指しております。 もっとマクロな視点から、ビジネスというものを展開できればと思っております。
なおかつそれが、フリープラスのファンを増やし続けるようなビジネスである必要があります。 より多くの方に必要とされる会社は永続します。 まだまだ人生経験の浅い若輩者ではありますが、会社の利益向上と、メンバーの人間力向上に全力を注ぎます。
最も大事なのは、”愛”ということを忘れずに。 今年も何卒よろしくお願いいたします。
2009年6月8日
須田健太郎
相変わらずですが、2年目も激動の年となりました。 2008年4月に、愛のある経営へと大幅な改革。オフィスの移転、初の新卒採用開始、AKIZUMIブランドのデビュー、世界同時不況による事業転換。 全てが刺激的で、この1年で私も大きく成長しました。またメンバーの成長も目覚ましいです。
様々なことを経験していく中で、私の考え方は、事業家というよりも思想家に近いものになっているように感じます。 人間の持つ欲求や生きている意味。地球環境問題から考える、もっとマクロなビジネスの展開。もちろん、足元を見据えることを忘れているわけではありません。 しかし、1930年代頃から人類が化石燃料に魂を売ってから約80年。人類としてではなく、地球から考えた場合、良い方向に進んでいるとは思えません。限りある資源や自然は、必ず枯渇します。経済発展、人間の発展は、自然を破壊します。
この今の状態は、永遠ではないのです。 例えば明日からパソコンが無くなったら。インターネットが接続できなくなったら。いったいどうやってお金を稼ぐのでしょうか。 押さえておくべきところは、人間の根本的なニーズなのではないかなと思っております。もちろんそれが何なのかは、現在わかっておりません。ただ、私は本気で人類を代表する企業を目指しております。 もっとマクロな視点から、ビジネスというものを展開できればと思っております。
なおかつそれが、フリープラスのファンを増やし続けるようなビジネスである必要があります。 より多くの方に必要とされる会社は永続します。 まだまだ人生経験の浅い若輩者ではありますが、会社の利益向上と、メンバーの人間力向上に全力を注ぎます。
最も大事なのは、”愛”ということを忘れずに。 今年も何卒よろしくお願いいたします。
2009年6月8日
須田健太郎
会社設立から1年が経過し、無事に2期目を迎えました。
当社に関わってくださった皆様に、心から御礼申し上げます。 誠にありがとうございます。
2008年4月1日に、当社は大きな改革を行いました。 売上・利益、第一主義の経営から、『愛のある経営』にシフトしました。 『愛のある経営』とは、株式会社ライブレボリューションが提唱している、 『宇宙一愛される経営』をベースに考案した経営手法です。 学生の頃から、起業するのであれば、『愛に溢れる会社を創りたい』と思っていました。
しかし、2006年から社会に飛び込み様々なことを目の当たりにした私は、経済合理性 を第一優先に考えなければ、会社経営は難しいと思っておりました。 起業してから1年。 ”経済合理性を第一に考える会社” と ”自分が理想としている会社” どちらを優先 するか、私の中で葛藤がありました。 ちょうどその時期に私が出会ったのが、『宇宙一愛される経営』でした。私が理想と考えていたような制度を導入し、『愛に溢れる会社』を実現していたのです。 私はすぐさま改革内容をまとめ、2008年4月1日に実施しました。
当社は、”命” ”愛” を深く考えます。 多くの社会人は、人生の半分以上を会社で過ごします。 それであれば、仕事は楽しいほうがいい。そして、社内は愛に溢れている方がいい。 というのが当社の考え方です。 実力主義・短期成果主義・個別インセンティブ、こういった個人を主体にした制度 を導入することにより、会社から”愛”が薄れていっているのではないと私は思ってお ります。
また、会社だけなく発展都市を中心に個人主義が広がっており、社会(街)か らも愛が薄れています。 私は、その事実をとても寂しく感じます。 私の人生も、メンバー(従業員)の人生も1度きりです。 大切な時間を、愛が溢れる平和的な会社で信じあえる仲間達と過ごしたい。 私は、そんな愛の溢れる会社を創っていきたいと思います。
2008年6月8日
須田健太郎
当社に関わってくださった皆様に、心から御礼申し上げます。 誠にありがとうございます。
2008年4月1日に、当社は大きな改革を行いました。 売上・利益、第一主義の経営から、『愛のある経営』にシフトしました。 『愛のある経営』とは、株式会社ライブレボリューションが提唱している、 『宇宙一愛される経営』をベースに考案した経営手法です。 学生の頃から、起業するのであれば、『愛に溢れる会社を創りたい』と思っていました。
しかし、2006年から社会に飛び込み様々なことを目の当たりにした私は、経済合理性 を第一優先に考えなければ、会社経営は難しいと思っておりました。 起業してから1年。 ”経済合理性を第一に考える会社” と ”自分が理想としている会社” どちらを優先 するか、私の中で葛藤がありました。 ちょうどその時期に私が出会ったのが、『宇宙一愛される経営』でした。私が理想と考えていたような制度を導入し、『愛に溢れる会社』を実現していたのです。 私はすぐさま改革内容をまとめ、2008年4月1日に実施しました。
当社は、”命” ”愛” を深く考えます。 多くの社会人は、人生の半分以上を会社で過ごします。 それであれば、仕事は楽しいほうがいい。そして、社内は愛に溢れている方がいい。 というのが当社の考え方です。 実力主義・短期成果主義・個別インセンティブ、こういった個人を主体にした制度 を導入することにより、会社から”愛”が薄れていっているのではないと私は思ってお ります。
また、会社だけなく発展都市を中心に個人主義が広がっており、社会(街)か らも愛が薄れています。 私は、その事実をとても寂しく感じます。 私の人生も、メンバー(従業員)の人生も1度きりです。 大切な時間を、愛が溢れる平和的な会社で信じあえる仲間達と過ごしたい。 私は、そんな愛の溢れる会社を創っていきたいと思います。
2008年6月8日
須田健太郎
生命は、必ず生まれては消えてゆきます。
人生は一度しか与えられておりません。 その限られた時間の中で、フリープラスは数多くの挑戦をしていきます。
企業の目的とは、
・利益の最大化
・永遠の存続
利益追求の中でクライアント様が不幸だったり、従業員が不幸せだった場合、 それは企業として永遠の存続はできないと確信しております。
会社という存在は、クライアント様と従業員に支えられております。
そのため弊社は、 ”フリープラスに関わるすべての存在を幸せにすること” をビジョンに掲げております。
経営の血となる、利益の追求は最大の重要点ではあります。 しかし、その部分とビジョンのバランスをうまくとり、
まずは企業として社会に認められるよう、全社全力を尽くします。
2007年7月
須田健太郎
人生は一度しか与えられておりません。 その限られた時間の中で、フリープラスは数多くの挑戦をしていきます。
企業の目的とは、
・利益の最大化
・永遠の存続
利益追求の中でクライアント様が不幸だったり、従業員が不幸せだった場合、 それは企業として永遠の存続はできないと確信しております。
会社という存在は、クライアント様と従業員に支えられております。
そのため弊社は、 ”フリープラスに関わるすべての存在を幸せにすること” をビジョンに掲げております。
経営の血となる、利益の追求は最大の重要点ではあります。 しかし、その部分とビジョンのバランスをうまくとり、
まずは企業として社会に認められるよう、全社全力を尽くします。
2007年7月
須田健太郎


























