Q:三島さんの仕事内容について教えてください。
入社当初は新規お取引先の開拓担当として弊社SEOの提案営業を行なっておりました。
お取引企業様が増えるにつれてお取引中の企業様へのコンサルティングも経験するなど多岐業務に関わって参りました。
現在は弊社のSEOサービスを販売して頂いているパートナー会社様のサポートを行なっております。
また社内で2週間に1度行われる問題解決会議の司会進行も私の仕事です。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
昨年度のチーム目標を達成したことです。
昨年度の最終営業日に私がお客様からご発注を頂いたことでその目標を達成できました。
ご発注後すぐにチーム内にメールを流したのですが、
メンバーから返ってきたメールは今見てもニヤニヤしてしまいます。
ご発注を頂いたということも当然嬉しかったのですが、チームに貢献できた
ということが何よりも喜びになりました。
Q:フリープラスの文化について聞かせてください。
フリープラスの文化を一言で説明すると、「本気」という言葉がふさわしいと思います。
それぞれが会社の成長に、そして自分の人生に「本気」で向き合っています。
このような文化ですので、皆躊躇なく自分の夢を語ることができますし、
何よりも成長することができます。
自分の夢に会社のベクトルを巻き込むぐらいの覚悟がある方には最高の環境です。
入社当初は新規お取引先の開拓担当として弊社SEOの提案営業を行なっておりました。
お取引企業様が増えるにつれてお取引中の企業様へのコンサルティングも経験するなど多岐業務に関わって参りました。
現在は弊社のSEOサービスを販売して頂いているパートナー会社様のサポートを行なっております。
また社内で2週間に1度行われる問題解決会議の司会進行も私の仕事です。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
昨年度のチーム目標を達成したことです。
昨年度の最終営業日に私がお客様からご発注を頂いたことでその目標を達成できました。
ご発注後すぐにチーム内にメールを流したのですが、
メンバーから返ってきたメールは今見てもニヤニヤしてしまいます。
ご発注を頂いたということも当然嬉しかったのですが、チームに貢献できた
ということが何よりも喜びになりました。
Q:フリープラスの文化について聞かせてください。
フリープラスの文化を一言で説明すると、「本気」という言葉がふさわしいと思います。
それぞれが会社の成長に、そして自分の人生に「本気」で向き合っています。
このような文化ですので、皆躊躇なく自分の夢を語ることができますし、
何よりも成長することができます。
自分の夢に会社のベクトルを巻き込むぐらいの覚悟がある方には最高の環境です。
Q:真下さんの仕事内容について教えてください。
主にSEOを販売して頂く、パートナー様の開拓を行なっています。
弊社は日本一のリンクメーカーを目指しておりますので、サイトを運用されている直接のお客様と積極的にお取引をしません。
パートナー候補の企業様に弊社のSEOの良さをご説明させて頂き、販売して頂けるようにサポートさせて頂いています。
SEOは商材としては形がないいわゆる無形財になります。
説明も商品を出しながら出来るわけではないので、分かりやすく、具体的に、そして魅力的にお伝えすることを心がけています。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
お客様にサイトのお問合せや売上が上がったと喜んで頂けた時です。
営業はお客様との接点が多い仕事なので、お喜びの声も聞く機会が多い仕事です。
SEO対策はもちろん上位表示のお手伝いをすることがメインですが、上位表示の結果によってお客様に期待して頂いた以上の、サービスを提供する事がでます。
営業している時では、成果として100%が存在しないSEO対策なので、パートナー様からの自分自身をご信頼頂き、ご依頼いただいていると実感することができます。
Q:フリープラスに入社して一番印象的だったことはなんですか?
年齢に関係なく重要な仕事を任せて頂けるところです。
私自身は大学3回生の10月からインターンをはじめ、その後入社まで営業として第一線でインターンをしていました。
営業の方のサポートなどではなく、純粋な1営業マンとして働きました。
学生にそこまで任せて頂ける会社はほとんどないと思います。
平均年齢が25歳と若い会社なので、自分も周りもすさままじいスピードで成長していきます。
自分の働いた結果が会社の血となり骨となることが実感できるところは、普通の会社にはない特徴だと思います。
主にSEOを販売して頂く、パートナー様の開拓を行なっています。
弊社は日本一のリンクメーカーを目指しておりますので、サイトを運用されている直接のお客様と積極的にお取引をしません。
パートナー候補の企業様に弊社のSEOの良さをご説明させて頂き、販売して頂けるようにサポートさせて頂いています。
SEOは商材としては形がないいわゆる無形財になります。
説明も商品を出しながら出来るわけではないので、分かりやすく、具体的に、そして魅力的にお伝えすることを心がけています。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
お客様にサイトのお問合せや売上が上がったと喜んで頂けた時です。
営業はお客様との接点が多い仕事なので、お喜びの声も聞く機会が多い仕事です。
SEO対策はもちろん上位表示のお手伝いをすることがメインですが、上位表示の結果によってお客様に期待して頂いた以上の、サービスを提供する事がでます。
営業している時では、成果として100%が存在しないSEO対策なので、パートナー様からの自分自身をご信頼頂き、ご依頼いただいていると実感することができます。
Q:フリープラスに入社して一番印象的だったことはなんですか?
年齢に関係なく重要な仕事を任せて頂けるところです。
私自身は大学3回生の10月からインターンをはじめ、その後入社まで営業として第一線でインターンをしていました。
営業の方のサポートなどではなく、純粋な1営業マンとして働きました。
学生にそこまで任せて頂ける会社はほとんどないと思います。
平均年齢が25歳と若い会社なので、自分も周りもすさままじいスピードで成長していきます。
自分の働いた結果が会社の血となり骨となることが実感できるところは、普通の会社にはない特徴だと思います。
Q:神田さんの仕事内容について教えてください
経理・総務を主に担当しております。
経理業務として、日々の入出金や売掛金・買掛金の管理、帳簿の作成などを行っております。
また、毎月の月次決算の作成や税金に関する業務も担当しております。毎年3月末の決算の際には、顧問をお願いしている税理士さんと協力して確定申告・納税などを行います。
総務業務としては、毎月の給与計算や税金の管理、社会保険関係の手続きや年末調整などを行います。社会保険や税金などについて、社員から相談を受けることもあります。
これらの他にも、社内の状況に応じて幅広く仕事をしています。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
税理士さんや銀行の方と、会話が成り立つようになったことです。
お恥ずかしい話ですが、入社してすぐのころは税理士さんや銀行の方とお会いしても、なにもかもがちんぷんかんぷんで全く会話が成り立ちませんでした。質問に答えることができず、逆にこちらからの質問は的外れ・・・といった状態でした。
それでも、自分の能力を超える仕事を続けているうち、だんだんと会社のことや帳簿のことを理解できるようになりました。
税理士さんからの質問などに対応できるようになってきたなと自分で感じた時に、成長を実感しました。
Q:管理部門からみて、SEO事業部や旅行事業部どのような力が求められると思いますか?
常に前向きであること、ポジティブであることでしょうか。どちらの部門でも、アポや受注がとれなかったり、トラブルやクレームに苦しんだりすることは当然ありますが、そういったことでその都度テンションを落とさずに楽しめてしまうバイタリティが求められると思います。
あとは、細かい仕事に苦手意識を持たないことですね。どの部門でも、細かい数字や資料とにらめっこをする時間が必ずありますが、そういった仕事が苦手だという方が少なくないようです。仕事は、実は地味な作業の積み重ねの部分の方が多いですから、その部分をがんばれる人の方が伸びると思います。
経理・総務を主に担当しております。
経理業務として、日々の入出金や売掛金・買掛金の管理、帳簿の作成などを行っております。
また、毎月の月次決算の作成や税金に関する業務も担当しております。毎年3月末の決算の際には、顧問をお願いしている税理士さんと協力して確定申告・納税などを行います。
総務業務としては、毎月の給与計算や税金の管理、社会保険関係の手続きや年末調整などを行います。社会保険や税金などについて、社員から相談を受けることもあります。
これらの他にも、社内の状況に応じて幅広く仕事をしています。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
税理士さんや銀行の方と、会話が成り立つようになったことです。
お恥ずかしい話ですが、入社してすぐのころは税理士さんや銀行の方とお会いしても、なにもかもがちんぷんかんぷんで全く会話が成り立ちませんでした。質問に答えることができず、逆にこちらからの質問は的外れ・・・といった状態でした。
それでも、自分の能力を超える仕事を続けているうち、だんだんと会社のことや帳簿のことを理解できるようになりました。
税理士さんからの質問などに対応できるようになってきたなと自分で感じた時に、成長を実感しました。
Q:管理部門からみて、SEO事業部や旅行事業部どのような力が求められると思いますか?
常に前向きであること、ポジティブであることでしょうか。どちらの部門でも、アポや受注がとれなかったり、トラブルやクレームに苦しんだりすることは当然ありますが、そういったことでその都度テンションを落とさずに楽しめてしまうバイタリティが求められると思います。
あとは、細かい仕事に苦手意識を持たないことですね。どの部門でも、細かい数字や資料とにらめっこをする時間が必ずありますが、そういった仕事が苦手だという方が少なくないようです。仕事は、実は地味な作業の積み重ねの部分の方が多いですから、その部分をがんばれる人の方が伸びると思います。
Q:小西さんの仕事内容について教えてください。
私の主な仕事は弊社の旅行事業部で主に海外から日本に来られる旅行者に、パッケージツアーや各種チケットの手配をしています。
そして旅行事業部は、『日本を自慢したくなる思い出を。』のご提供を理念に掲げおります。
これは人生において幾度とない訪日旅行を、訪日中はもちろん帰国された後でもずっと語り継がれる体験をして頂きたいという願いも込めております。
この理念へ向かいメンバーと、虎視眈々と日本国内を駆け巡り企画を多角化し、中国・インドネシア・マレーシア・フィリピン・シンガポールへの営業・販売活動にも尽力しております。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
これまで事業を通して多くの感動を得ることがでました。
そしてそのNo.1を選ぶとすれば、それは弊社で初めてツアーを催行した時のことです。
約1年経過しもうすぐ当社の取扱い訪日旅行者数は1,000名に到達します。これからもこの数字は順調に推移していくでしょう。
しかしながらそのキッカケを頂いた初ツアーのお客様達、実績も何もない無鉄砲な我々を信じ北京から訪日して頂いた方々のことは特に忘れられず、ツアーを終えた日は思わず感極まったことを記憶しております。
お客様の心に感動が生まれ、
笑顔満点で幸せが溢れて頂けることが仕事におけるやりがいの一つにもなっております。
Q:旅行事業部の立ち上げをされたということですが、事業の立ち上げとはどのようなものですか?
事業の立ち上げは名前の通り本当にゼロからのスタートです。
仕組み化された制度・最適化されたルーチン業務・作業分担などもちろんありません。
しかしながらまるで赤子が産まれたように夢に溢れ、企業・事業が成長する過程を実体験でもってヒシヒシと感じ取ることができます。
どんな時でも前進しようとするスピリッツ、そして失敗と成功の双方を純粋に楽しめる力が求められると思います。
私の主な仕事は弊社の旅行事業部で主に海外から日本に来られる旅行者に、パッケージツアーや各種チケットの手配をしています。
そして旅行事業部は、『日本を自慢したくなる思い出を。』のご提供を理念に掲げおります。
これは人生において幾度とない訪日旅行を、訪日中はもちろん帰国された後でもずっと語り継がれる体験をして頂きたいという願いも込めております。
この理念へ向かいメンバーと、虎視眈々と日本国内を駆け巡り企画を多角化し、中国・インドネシア・マレーシア・フィリピン・シンガポールへの営業・販売活動にも尽力しております。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
これまで事業を通して多くの感動を得ることがでました。
そしてそのNo.1を選ぶとすれば、それは弊社で初めてツアーを催行した時のことです。
約1年経過しもうすぐ当社の取扱い訪日旅行者数は1,000名に到達します。これからもこの数字は順調に推移していくでしょう。
しかしながらそのキッカケを頂いた初ツアーのお客様達、実績も何もない無鉄砲な我々を信じ北京から訪日して頂いた方々のことは特に忘れられず、ツアーを終えた日は思わず感極まったことを記憶しております。
お客様の心に感動が生まれ、
笑顔満点で幸せが溢れて頂けることが仕事におけるやりがいの一つにもなっております。
Q:旅行事業部の立ち上げをされたということですが、事業の立ち上げとはどのようなものですか?
事業の立ち上げは名前の通り本当にゼロからのスタートです。
仕組み化された制度・最適化されたルーチン業務・作業分担などもちろんありません。
しかしながらまるで赤子が産まれたように夢に溢れ、企業・事業が成長する過程を実体験でもってヒシヒシと感じ取ることができます。
どんな時でも前進しようとするスピリッツ、そして失敗と成功の双方を純粋に楽しめる力が求められると思います。
Q:久吉さんの仕事内容について教えてください。
私の主な仕事は大きく2つあります。
一つは、ランドオペレータとしての営業。
中国語圏内(中国、マレーシア、シンガポール)の旅行会社様に対して
ランドオペレータとして営業を行っております。いろいろな方のご協力もあり、
中国語圏内(中国、マレーシア、シンガポール)の旅行会社様に対して
ランドオペレータとして営業を行っております。いろいろな方のご協力もあり、
現在中国、マレーシア、シンガポール合わせて120社以上に対して営業をさせていただいております。
二つ目は、旅行会社としての営業。
中国現地旅行会社と業務提携をおこない、
2011年6月よりエンドカスタマに対して営業を行えるようになりました。
現在はお客様のビザ、ホテル、航空券などの手配を行うと同時に、
自社企画のツアー実行に向けて動いております。
中国現地旅行会社と業務提携をおこない、
2011年6月よりエンドカスタマに対して営業を行えるようになりました。
現在はお客様のビザ、ホテル、航空券などの手配を行うと同時に、
自社企画のツアー実行に向けて動いております。
Q:もっとも嬉しかったことはなんですか?
団体ツアーの初受注です。
入社した当初、私を含め弊社の誰一人と中国の旅行市場に関して何も知りませんでした。
本当に全てがゼロからのスタートでした。
本当に全てがゼロからのスタートでした。
全てが手探りでしたが、「とにかく1ツアー!」を目標に皆で一丸となり取り組んだ結果、
2月に案件を頂くことができました。
2月に案件を頂くことができました。
お客様から「御社に任せる。」と言われた瞬間、
皆大声をあげ、両手を上げて喜んだのを覚えております。
この経験は一生忘れることがないでしょう。
皆大声をあげ、両手を上げて喜んだのを覚えております。
この経験は一生忘れることがないでしょう。
入社して以来、こういった心から奮い立つような経験を味わわせていただいております。
Q:上海の子会社の立ち上げをされたようですが、この1年を凝縮して聞かせてください。
私のFreeplus Shanghai人生は、「とにかく営業してください。」と代表の言葉を頂き幕があけました。
それは本当にゼロからのスタートでした。
それは本当にゼロからのスタートでした。
この一年の間で、ゼロがイチになり、徐々にではありますが旅行会社としての形が出来上がってまいりました。
会社を作り上げていく過程は、本当に大変ですが、なかなか味わうことができない幸せな経験です。
今後は、皆で一丸となりこの子会社をさらに大きく発展させ行くことが私の目標となっています。
会社を作り上げていく過程は、本当に大変ですが、なかなか味わうことができない幸せな経験です。
今後は、皆で一丸となりこの子会社をさらに大きく発展させ行くことが私の目標となっています。
















