[読売新聞] 当社のホテルである FP HOTELS が取り上げられました。


2019/10/07

『変わる新今宮 観光の拠点〜令和と昭和のにぎわいクロス〜』
(2019年10月7日 読売新聞夕刊6面)

下記は掲載された内容の要約です。

昨年の大阪を訪れたインバウンド観光客は急増しており、今後も25年に開催される
万博やIR(統合型リゾート)を控え、その勢いは衰えない。そんな中、注目されている
新今宮。

地区のシンボルである「あいりん総合センター」の移設が進む中、星野リゾートの
都市観光ホテル「OMO7」や南海電鉄の外国人就労の支援施設「YOLO BASE」が
開設する。

このような動きのおいて、2017年および2018年に一足先に新今宮にホテル2棟をオープン
した訪日旅行会社のFREEPLUS。インバウンド比率および稼働率ともに9割を超えている。
こんな中、5月からは毎週土曜日にはホテルスタッフが地区の清掃ボランティアを開始。

新たな風が地元に受け入れられ、地道な努力を重ねることで強靭で懐の深い町づくりを
進めることで今後インバウンドの大波で賑わい、海外からも愛される町となり全国の
モデルとなることを期待している。

全文は、読売新聞をご参照ください。