[PRESIDENT] 「次代への遺言」コーナーで、弊社代表須田が 田原 総一朗 氏と対談しております。


2016/10/24

PRESIDENT誌にて好評連載中の「田原 総一朗 の次代への遺言」コーナー。

毎回、田原 総一朗 氏が、各業界の第一線で活躍している方と対談し、
新しい考え方やビジネス手法などを、将来を担う者にメッセージとして残すというこのコーナー。

1114日号(1024日(月) 発売)の当コーナーにおいて、弊社代表須田が、田原氏との対談に臨んでいます。


下記は掲載された内容の要約です。


『円高でも前年比200% 大阪発インバウンド社長』
-経営者は、「世界一をとる」と豪語する野心あふれる31歳だ。

大手ができないおもてなし観光

FREEPLUSが行っているランドオペレーター事業。
市場は伸びているのに、なぜ大手は注力しないのか?
田原氏のその疑問に、須田が答えています。


もう一度日本を元気にしたい

もう一度日本を元気にしたい、と起業した須田。
なぜ、「起業」だったのか?
須田が起業に至るきっかけとなった出来事について、語っています。


世界一になるために何で旅行業を選んだの?

世界一になれる事業として、どうして旅行業を選んだのか。
須田が「やりたい事業の条件」として挙げたのは?


中国人に助けられた初仕事

201010月に参入した訪日旅行業。
事業転換は、うまくいったのか?

中国からの初仕事から、東日本大震災によるピンチ、
そして今後の事業展開にまで、話は及びます。

須田『僕らは外国人観光客に、人生に残る思い出をプレゼントすることを理念としております。
   訪日観光産業を垂直統合していくことによって、それを実現したいんです。』


▼ 全文は、こちらをご覧くださいませ。
http://president.jp/articles/-/20619