[朝日新聞] 当社ホテルの取り組みについて取り上げられました。


2018/09/25

" 縮む釜ヶ崎を歩く"(2018年9月25日 朝日新聞:夕刊:総合2)にて、
弊社の運営するホテルについて取り上げられました。

※下記は掲載された内容の要約です。

大阪市西成区のあいりん地区(釜ヶ崎一帯)は日本最大のドヤ街で、
簡易宿所が多く点在していた。しかし、労働者が減り、簡易宿所から
アパート経営に転換するものの高齢者の減少により立ちいかなくなっていく。
一方で、釜ヶ崎一帯では最近新しいホテルの開業が相次いでおり、
この2年の4軒ものホテルがオープンしている。昨年の4月に開業した
「FP HOTELS 難波南」はインバウンド向けに少し豪華な感じにつくっており、
周辺の1泊2千円前後の簡宿と比べ、朝食付きで1室1万2千円前後からと
高めの設定。10月には2棟目がオープンする。

22年には高級ホテルで知られる星野リゾートが進出し、様々な観光客が訪れる
ホテルの街へと変貌しつつある。

全文は、朝日新聞をご参照ください。